NISSAN e-シェアモビ

充電を気にすることなく、どこまでも走れる。電気自動車のまったく新しいカタチ。ノート e-POWER 充電を気にすることなく、どこまでも走れる。電気自動車のまったく新しいカタチ。ノート e-POWER

スペック

定員
5名
ラゲッジルーム容量
423L(VDA)
総排気量
1.198L
寸法
(全長・全幅・全高)
4290×1760×
1610(mm)
動力用主電池
(モーター)
リチウムイオン
電池
最小回転半径
5.1m
燃料消費率
(国土交通省審査値)
WLTCモード 21.6km/L*1
JC08モード 30.0km/L*1
車両重量
1350kg
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主な先進装備

  • プロパイロット
  • インテリジェント LI / LDW
    (車線逸脱警報)

  • インテリジェント
    エマージェンシーブレーキ

  • インテリジェント
    アラウンドビューモニター
    (移動物 検知機能付)

  • インテリジェント
    トレースコントロール
    (コーナリング安定性向上システム)

  • ハイビームアシスト
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プロパイロット※2※3※4※5 プロパイロット※2※3※4※5

単調な“渋滞⾛⾏”と⻑時間の“巡航⾛⾏”。⾼速道路で負担を感じる⼆⼤シーンで、アクセル、ブレーキ、ステアリング操作をクルマがアシスト。⾼速⾛⾏におけるドライバーの負担を軽減します。

インテリジェント エマージェンシーブレーキ※6※7※8 インテリジェント エマージェンシーブレーキ※6※7※8

⾛⾏中に前⽅のクルマや⼈を検知。ぶつかる可能性が⾼まると表⽰とブザーでドライバーに回避操作を促します。万⼀、ドライバーが安全に減速できなかった場合には、ブレーキを作動させて衝突回避をアシストします。

インテリジェント アラウンドビューモニター(移動物 検知機能付)※9※10※11※12 インテリジェント アラウンドビューモニター(移動物 検知機能付)※9※10※11※12

駐⾞中のクルマを、上空から⾒下ろしているかのような映像にして⽇産オリジナルナビゲーション画⾯(またはインテリジェント ルームミラーのディスプレイ)に表⽰。ひと⽬で周囲の状況がわかるため、スムースに駐⾞できます。さらに、⼈や⾃転⾞など周囲に動くものがいる場合には、表⽰とブザーで注意を促します。

⼤⼈でもゆったりくつろげる広々空間 ⼤⼈でもゆったりくつろげる広々空間

運転席・助⼿席のシート背⾯形状を最適化し、ニールームを拡⼤。⼤⼈でもゆったりと座ることができる広さを実現しています。また、シートにはマットスプリングタイプのゼログラビティシートを採⽤。座り⼼地がよく、ドライバーの疲労度を軽減します。

  • 使い勝⼿のいいトノボード

    ラゲッジルームをさらに有効活⽤できるトノボード。荷物を隠すことができるのでプライバシー保護にも貢献します。

  • カンタンに操作できる後席シートバック
    可倒レバー

    ラゲッジ側からでも操作可能な可倒レバー。引っ張るだけのカンタンな操作で後席を倒せるので、⼥性でも無理なく扱うことができます。

雪道などの滑りやすい道でも安定感を発揮。 雪道などの滑りやすい道でも安定感を発揮。

クラストップ*の最低地上⾼で、深い轍となっている場所でも無理なく⾛⾏。さらに、アクセルペダルだけで加減速をコントロールできるワンペダル感覚で、雪道や滑りやすい路⾯などでも強い減速⼒により、安⼼してドライブを楽しめます。

住宅街や深夜の運転も安⼼の静かな⾛り。 住宅街や深夜の運転も安⼼の静かな⾛り。

早朝や深夜、家族やご近所を思いやり、静かに⾛りたいときに便利な「マナーモード」。専⽤スイッチを押して「チャージモード」で充電し、必要に応じて「マナーモード」に切り替えれば、発電⽤エンジンの作動が極⼒抑えられ、静かに⾛⾏できます。

*1 燃料消費率は定められた試験条件での値です。お客さまの使用環境(気象、渋滞等)や運転方法(急発進、エアコン使用等)、整備状況(タイヤの空気圧等)に応じて値は異なります。
●WLTCモードは、「市街地」「郊外」「高速道路」の各走行モードを平均的な使用時間配分で構成した国際的な走行モードです。市街地モード:信号や渋滞等の影響を受ける比較的低速な走行を想定。郊外モード:信号や渋滞等の影響をあまり受けない走行を想定。高速道路モード:高速道路等での走行を想定。WLTC:Worldwide-harmonized Light vehicles Test Cycleの略です。
●JC08モードの燃料消費率は、ECOモード(アクセルオフ回生量:多い)条件での値です。 *2 プロパイロットは⾼速道路や⾃動⾞専⽤道路で使⽤してください。プロパイロットはドライバーの運転操作を⽀援するためのシステムであり、⾃動運転システムではありません。安全運転をおこなう責任はドライバーにあります。
*3 わき⾒運転やぼんやり運転などの前⽅不注意および⾬・霧などの視界不良による危険を回避するものではありません。先⾏⾞との⾞間距離、⾞線内の位置、周囲の状況に応じてアクセル、ブレーキ、ハンドルを操作するなどして、常に安全運転を⼼がけてください。
*4 システムの能⼒には限界がありますので、システムだけに頼った運転はせず、常に安全運転を⼼がけてください。
*5 プロパイロットの操作⽅法や重要な注意事項などが記載されていますので、ご使⽤前に必ず取扱説明書をお読みください。
*6 安全装備はドライバーの安全運転を補助するものであり、あらゆる状況での衝突を回避するものではありません。システムの能⼒には限界があり、天候や路⾯状況などによっては作動しないことがありますので、システムだけに頼った運転はせず、天候や路⾯状況に合わせた運転、周囲の⾞両・歩⾏者の確認、⼗分な⾞間距離の確保など、安全運転を⼼がけてください。先進技術・機能の設定条件は、⾞種・グレードにより異なります。
*7 天候や道路状況などのさまざまな条件により適切に作動しない場合があります。
*8 ドライバーの安全運転を前提としたシステムであり、前⽅の⾞両や歩⾏者との衝突回避操作を⽀援、または衝突時の被害や傷害の軽減を⽬的としています。機能には限界がありますので過信せず安全運転を⼼がけてください。詳しくは取扱説明書をご覧ください。
*9 安全装備はドライバーの安全運転を補助するものであり、あらゆる状況での衝突を回避するものではありません。システムの能⼒には限界があり、天候や路⾯状況などによっては作動しないことがありますので、システムだけに頼った運転はせず、天候や路⾯状況に合わせた運転、周囲の⾞両・歩⾏者の確認、⼗分な⾞間距離の確保など、安全運転を⼼がけてください。先進技術・機能の設定条件は、⾞種・グレードにより異なります。
*10 モニターにて確認できる範囲には限界があり、カメラ位置より⾼い物体は表⽰されません。必ず⾞両周辺の安全をミラーや⽬視で直接確認してください。
*11 ⾞両上⽅から⾒下ろしたような映像にはつなぎ⽬があり、物やクルマが不連続になるとともに⾼さのある物体は表⽰されないことがあります。また、物やクルマが倒れ込み、実際の位置より遠くに表⽰されることがあります。
*12 移動物検知機能は、⾃⾞周辺の移動物をドライバーにお知らせすることで、安全確認をサポートする機能です。すべての移動物を検知できるわけではありません。また、静⽌しているものは検知できません。⾞両の操作をするときは、周囲の安全をミラーや⽬視で直接確認してください。

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